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2005年12月12日 (月)

黒川春村『碩鼠漫筆』

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» 黒川春村「碩鼠漫筆」 [古書の目次]
墨水遺稿/碩鼠漫筆目録    卷之一 阿音は諸音の本源なる事 縣の名義 明衡朝臣小傳 阿胡の海の辨 朝菜の辨附礒の名義 字《アザナ》のつきざま 朝日子の辨 淺間山の火 足利將軍王爵の批判 葦某といふ連語の辨 馬醉木《アシミ》の説 綱代の製作    卷之二 價の假字 足代《アタ》と云ふ地名 阿多由麻比の語意【附布多富我美の解】 〓《アヂキナシ》といふ字【又訓すゞろ或そゞろ】 あなしと云ふ風 あばたといふ蒼痕の名【附いもと云ふ名義 皰瘡《モカサ》名義】 あはれさと云ふ詞つかい 附さとつづけるがると... [続きを読む]

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